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SONY マルチポッド VCT-MP1 開封編 [その他]

ハンディカム用・デジ一用とさまざまな用途に使用できて軽い三脚・一脚が前からほしい
なと考えていた所にちょうどいいタイミングでソニーストア大阪さんから1000円割引クーポ
ン付きのDMが届いたので思い切って購入しましたので開封レポートをしたいと思います。

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パッケージの使用説明画像はハンディカムをメインにしてありますが、ハンディカム・サイ
バーショット・αでも使用できるためちゃんとロゴが印刷されています。

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中身はマルチポッド本体(組立済み) ,キャリングケース,キャリングポーチ,説明書です。

次回につづく

クルマのバッテリーを充電しよう [クルマ]

金曜日の夜から月曜の朝までず~っとエンジンかけずに駐車していたらバッテリーが
あがってしまいました・・・

バッテリーが上がってしまった場合の対処方として
1、ブースターケーブルを他の車のバッテリーとつなぎエンジンを掛ける
2、ディーラーさんに助けてもらう
などがあるのですが今回は家庭のコンセントを使用して自動車用バッテリーを
充電する方法で復旧しました。

使用するのはsnap-onのバッテリーテンダーと言う道具です。
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中身はバッテリーテンダー本体とアリゲーターケーブル・ケーブルコネクタです。
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接続方法はすごく簡単でプラグを家庭用コンセントに挿し込み自動車のバッテリーに+-の
順で接続するだけです。
connect4
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この状態で1晩おいておけば大体フル充電ができます。
この機種はフロート式充電というフル充電になると内蔵回路が検知し電流をストップして
充電を完全に停止、電圧が落ち始めたらまた自動的に充電を再開するという方式を
採用していますので繋ぎっぱなしにしてもバッテリーへの負荷を最小限に抑えられる
ようになっています。

ブースターケーブルで復旧する方法と違いすぐにエンジンを掛けることは出来ませんが、
最近なんかヘッドライト暗いな~などと感じた時や長期間クルマに乗らない時などに
このバッテリーテンダーを繋いでおけば充電ができバッテリーの寿命をのばすことが
できます。

※2次災害の発生などは自己責任にてお願いいたします。

Buffalo 無線LAN子機 WLI-UG-GUM & XR9S無線化 [VAIO]

XR9Sを無線接続するために、Buffalono WLI-UG-GUMを買って来ました。
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内容品
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本体・マニュアル・インストールCD

特徴
・PCに差したままでも邪魔になりにくいデザイン
・抜き差し不要で親機・子機モードの切替が可能。
・USB2.0/1.1対応

元々は有線接続タイプのPCカードアダプタを使用していたのですが、カードの出っ張り
とLANケーブルが邪魔なので無線接続にしてしましました。
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I.ODATA CBET-100CL

WLI-UG-GUMはパワーアップステーションのUSB端子に接続しました。
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速度は72Mbps出てます。普通にネットするだけなら快適です。


サンワサプライ TAP-SP201BK [その他]

家電量販店の特価コーナーで980円とすごくお買い得だったので購入してみました。

サンワサプライ TAP-SP201BK
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特徴
・雷サージ吸収素子X3バリスタ技術で安全に雷からガードできます。
・LEDランプによる動作表示機能付き
・L型トラッキング火災予防絶縁キャップ付きプラグ採用
・2重被ふくコード採用の安全設計

仕様
定格容量 15A・125V(1500Wまで)
差込口     2P・6個口
電源コード長 2m
最大サージ電圧 6000V
制限電圧     340V(8/20μs)ライン間
本体サイズ W205×D36×H25mm

L型プラグ
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5個の挿し込み口。本体表面は艶があるブラックです。

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タップの上部に差込口が1個

エレコムのKC-35とのサイズ比較
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コンパクトになりすっきりしました。


VAIO NOTE XR メモリ増設 [VAIO]

今回はVAIO NOTE XRのメモリ増設方法をご紹介したいと思います。

まずは本体裏側のネジ(赤矢印部分)を1本外します。
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キーボードの下(赤矢印2ヶ所)部分にある爪を押し込みながらキーを持ち上げる。
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メモリスロット部分(増設前)
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増設するメモリはI.ODATAのSDIM133-S256Mの16チップモデル 2枚です。
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はじめに挿さっていた128MBを外して2枚とも256MBに交換・増設しました。

交換後、512MBを無事認識しました。
※BIOSはSONYの公式ページで配布されている最新版にしてあります。
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VAIO NOTE XR SSD換装&XP化 [VAIO]

今回はVAIO NOTE XRのSSD換装方法をご紹介したいと思います。

今回購入したSSDはTranscend TS32GSSD25-Mです。(FAT32フォーマット済みの中古品です)
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換装前のHDDは富士通のMHV2040AHです。

まずはインタークーラーフラップを取り外します。
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本体の小さい矢印マークが付いている箇所のネジを外します。

ネジ4ヶ所とケーブルを取り外す。
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マウンタのネジ4ヶ所を取り外す。
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あとは取り外しと逆の手順で組み立てて完了です。

組立後、付属のリカバリディスクでOSをインストールしました。工場出荷状態のwindows98です。
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特にトラブルもなく無事リカバリが完了しました。
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この後、ソニーの公式ページに掲載されている手順通りにXPへアップグレードしました。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/products/winxp/products/pcg_xr9s.html

XR9Sの主なスペック
OS windowsXP Professional SP3
メモリ 512MBに増設

SSD換装後の起動時間は約1分12秒でした。


タグ:VAIO XR SSD

懐かしのソニー製品 VAIO NOTE XR9S その3 周辺機器編 [懐かしのソニー製品]

今回はVAIO NOTE XR9Sの周辺機器をご紹介します。

パワーアップステーション
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これを装着することによりデスクトップPCにも引けを取らない拡張性を手に入れることができました。

FDDドライブ
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写真はCD-RWドライブと同時使用時の接続方法です。

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通常は使用したいドライブを差し替えて使用します。

持ち運び時にACアダプターやドライブ類を収納するケース
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カタログの説明によりますとアクセサリー類をコンパクトに収納し外出時以外にも引き出し
に収納したり格好よく雑誌と並べてみたりする為のケースだそうです。(^_^;)

このVAIOは私の初めてのVAIOでありwindows搭載機です。
これを購入するまではずっとmacを使っていたのですが、大学でwindows搭載機が必要
になったのとインターネットをしたくなったので購入しました。
ほんとこのギミックといいデザインといいこの当時のVAIOはほんと個性があって格好いい
ですね~(・∀・)最初はレビューして終了のつもりだったのですが、ちょっといじってみたく
なりましたのでSSD換装・メモリ増設・98→XP化までやってみようと思います。
というわけで次回 XR9S SSD換装編に続く。 


懐かしのソニー製品 VAIO NOTE XR9S その2 [懐かしのソニー製品]

昨日の続き

背面
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VAIO XRシリーズの特徴であるインタークーラーフラップが開いている場合 パワーアップステーション/FDドライブ接続コネクタ 外部ディスプレイコネクタ USBコネクタ DCIN と左上部に赤外線通信ポート

前面
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パンタグラフ式でキーストローク3mmのキーボード ジョグダイヤル インテリジェントタッチパッド

インターフラップ
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この構造は効率的に吸排気を行うための機構なんですが、この機構のお陰で絶妙に
キーボードに角度がついてくれて非常にキーが打ちやすいです。

周辺機器編へ続く

タグ:XR9S VAIO NOTE

懐かしのソニー製品 VAIO NOTE XR9S その1 [懐かしのソニー製品]

今回はSONYのVAIO NOTE PCG-XR9Sをご紹介したいと思います。

2000年2月発売

スペック
CPU モバイルPentiumⅢ 650MHz
メモリー 128MB
HDD 18GB
ディスプレイ 14.1型


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左側面
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PCカードスロット iLINK端子 バッテリーベイ モジュラージャック

右側面
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マルチパーパスベイ マイク入力端子 ヘッドホン端子

フォト蔵の調子が悪く写真がUPできないんで、次回に続く(^_^;)


ダイソン DC12 entry ホース修理 [その他]

我が家の掃除機ダイソン DC12 entryのホースが破けたので修理しました。

最初は古典的なガムテで一時的に補修をしていたのですが、どうも力が加わりやすい
部分らしく毎回テープを張り替えないと使い物にならない状態でした。

毎回テープを張り替えるのはもったいない&掃除のたびにイライラ度MAX(-_-メ)
なのでちゃんと修理することにしました。

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ホースとハンドルの接合部(赤矢印)が破けていました。

ハンドルに接合するコネクタからちぎれて残ったホースの残骸を取り除きます。
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接着剤で固定されているので少し力がいります。

コネクタからホースの残骸を取り除いたら、ホースにコネクタを装着します。
装着方法は、ネジを締めるようにねじ込むだけです。
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またホースがちぎれる可能性が高いので接着剤は使わず修理を完了しました。

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無事、修理完了(^O^)


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